旅行・食べ物・音楽・映画などの覚書き。ワンコ生活もスタート。                        


by Melissa N.
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<   2008年 04月 ( 12 )   > この月の画像一覧

象牙 その2

ナンタケットには、ナンタケットバスケットの飾りとして需要があるからでしょう、
個性的なスクリムシャウンダーが何人かいます。
そのうちの一人が最近象牙を密輸したというニュースが入ってきました。

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彼に初めて会ったとき、小さな骨董屋の奥で黙々と作業をしていて、
褒めると、はにかむように笑った顔が印象的でした。
なんとも愛嬌のあるくじらと、繊細な柄のスクリムシャウを買い求めると、
本当にうれしそうに「Thank you」と言って、でもすぐに作業に戻ってしまいました。
そんな誠実な姿が「職人」という言葉にぴったりでした。

ところが、数年後再度訪れた時、彼のほうから営業する態度に驚き、戸惑いました。
「日本から来たの?
ここにあるのは皆フォッシルアイボリーだから日本に輸入できるんだよ。
希望のものがあれば、注文してくれればすぐに作って送るよ。」
日本でナンタケットバスケットがブームになり、
多くの日本人が彼の作品を買い求めるようになったからでした。

小さな飾り一個で何百ドルにもなる象牙。
技術的に優れていても、そうそう売れるものではありません。
それが、爆発的に売れるようになったのですから、
大量に仕入れたかったのでしょうね。
海外の象牙作家は、材料を手に入れるのに本当に苦労しています。
しかし、やってはいけないこと。
彼の作品から輝きが失われたのはとても残念です。
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by melissan | 2008-04-30 09:06 |

象牙

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以前オーダーで作ったナンタケットバスケットのパース。
飾りは彼女の雰囲気にぴったりのゴージャスな「バラ」。
ナンタケット島のスクリムシャウ専門店で購入しました。

ナンタケットバスケットの蓋に象牙の飾りを施すようになったのは、
ホセ レイというフィリピン人の作家が、蓋つきバスケットを考案してから。
1940年代ですから、たったの70年前。
最初の飾りは素人目にも「お粗末」なものでした。
とはいえ、以来現在に至るまで、ナンタケットバスケットを高価なものに
しているひとつの要因はこの象牙の飾りにあります。

捕鯨は長期に及ぶので、船の上での退屈しのぎにさまざまな工芸が生まれました。
セイラーズバレンタイン(貝殻を敷き詰めた絵)や、このナンタケットバスケット、
そしてスクリムシャウ(当時は鯨の歯やセイウチの牙に行っていましたが)
などがそうです。ホセはその飾りに目をつけたのでしょうね。

そういったアメリカのスクリムシャウの歴史とは違って、
日本の象牙の歴史は古く、正倉院にも既に残されているくらいですし、
印鑑や三味線のバチ、帯止めなど、日本人には更になじみの深いものです。

しかし、象牙は1989年にワシントン条約で輸出入が禁止されました。
では、日本の象牙作家はどうしているのか?
老舗の象牙店は以前に大量に仕入れてあるものがあり、
(1999年に最後の日本への輸出が行われました。)
その在庫を大事に使っています。
昨年、アフリカでの監視体制が整ったということで、
保有されていた60万トンが日本に輸出されたそうで、
少しほっとしたのではないでしょうか。
しかし、輸入が許されたのは日本のみ。他国は相変わらず品薄の状態です。

アメリカで「アイボリー」と言うと、マンモスの牙、セイウチの牙、鯨の歯、
などいろいろなものを総称していることが多いです。
ちゃんとしたスクリムシャウンダーは当然購入前にその説明をするのですが、
してくれないところも多く見受けられます。
見た目にはほとんど区別がつかない上に、加工技術が未熟で象牙の
本来の美しさを引き出せていないからです。
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こちらもナンタケットで購入した
「白鳥」。デザインが気に入って
購入したのですが、
使用部位によってはくすんでいて、
加工の手間を惜しむと
光沢が出ないため、
象牙らしく見えません。

私はアラスカで、ネイティブインディアンの象牙のスクリムシャウを
見せてもらいましたが、ここの象牙は見事でした。
デザインはどうしてもアラスカの生き物になってしまうのが残念ですが。
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アザラシの胸の部分に
入っているのは、
象牙の化石化した部分。
この模様を、わざわざ
入るようにするには
かなり贅沢に象牙を
使わなければ。

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アザラシの鼻の部分や、
狼の胸の部分の模様も同じこと。
また、この狼の厚みはすばらしい!
これだけの厚みを取ることは、
希少価値の象牙ですから
かなりの勇気が要ります。
バーレーン(鯨のひげ)と象牙の使用を
許可されている彼らならではの作品。

ボストンで見かけるものは、それほどの光沢を持っていません。
一度、日本の象牙作家にボストンで500ドル(6万円)で購入したものを
見せたことがありますが、(もちろん、これはマンモスの牙と言われました)
「素人さんにしてはまぁまぁな出来だね。」と言われてしまいました。
最高の材料を最高の技術で加工する。そうでなければ、貴重な象牙が泣きますね。
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by melissan | 2008-04-29 09:16 |

浅野屋 日本のパン

パンは海外から入ってきたものなのに、
アメリカでは、なかなかおいしいパンに出会えませんでした。
味覚が違うから?
でも、ボストンにも日本人経営のパン屋があり、アメリカ人にも大人気でした。
ということは、日本のパンは世界的においしい?!
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浅野屋のパンの歴史は古く、
最初は外国人のためのものだったそう。
でも、私たち日本人にこんなに愛されているということは、
日本に入ってきた当初の味が、
実はパン本来の味なのでしょうか。

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自由が丘店で先週から発売されたGreen Teaと、
看板商品レザン。
日本人は常に新しいものへの研究も熱心ですが、
それでいて伝統も重んじる。
その両方の良いところを頂いた気がしました。
大好きなペリカンにも通ずるところがあり・・・。
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by melissan | 2008-04-28 10:52 |

Paper Lover 続き

Paper Loverって、珍しいのかなぁ?
膨大な紙を眺めながら、ふと・・・・。
でも、鳩居堂や伊東屋には高級な「紙」が売っているし、
日常的に使うものでもデザインや香りに凝ってるってことは、
きっとたくさんいるのだろう。。。と思っています。
そして、最近それを実感する体験も(^-^)/

紙好きとして外せないのがペーペーナプキン。
目につくとすぐ買ってきてしまい、貧乏性からかつい溜め込む。すると・・・
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こんなゴージャス系から・・・
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こんなポップなものまで、季節ものはもちろん、その数数え切れない・・・。

時々、レッスンにお手製お菓子を持って行き、ナプキンに載せて出すと、
各クラスに一人ぐらい、お菓子よりペーペーナプキンに関心の行く人がいます。
お菓子をすばやく取って、汚れを払い、大事そうにかばんにしまう。
つい、昔の自分を思い出して、一人にんまり。
やっぱり、いるのね、Paper Lover.

これらのナプキン、しまっておくだけではもったいないので、
自作ナンタケットバスケットに入れてリビングへ。
それだけで、インテリアのアクセントになります。
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↑こちらはナンタケット島の酒屋さんでしか売っていないナプキン。
島の全景が描かれていて、お土産に重宝しました。
この島で作られているウォッカ(ラベルも素敵なデザイン)、
私が唯一好きなGREY GOOSEとまでは行かないけれど、おいしかった。
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by melissan | 2008-04-23 08:50 |

Paper Lover

小さいころから、なぜか紙が大好き。
キャラメルの包み紙、柄つきのティッシュ、「!」と思うと捨てられない・・・。
今年東京ディズニーランド25周年を迎えましたが、開園当初から
通ってきたここの袋も捨てられないものの一つ。
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15周年記念の紙袋も・・・つまり10年前?!

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↑こちらは、アメリカのカリフォルニアディズニーランド、オーランドディズニーワールド、
そしてフランスのパリ、ユーロディズニーランドの袋。
紙ではなくプラスチックですが、これも珍しいので、なんとなく・・・。

海外旅行の楽しみであるショッピングも、お土産のためというよりは、
それが入っている袋集めなのかも?!
ミュージアムや珍しいお店の袋は、いまや数え切れないほどに。
で、ど~する?!
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by melissan | 2008-04-22 08:18 |

Patriot's Day

同時多発テロが起きてからは、9月11日を「Patriot Day」と呼ぶようになりましたが、
ずっと以前から、マサチューセッツ州(メイン州やヴィスコンシン州の一部も)では
4月の第3月曜日を「Patriot’s Day(ペイトリオッツデイ)」と呼び(紛らわしい・・・)
祝日になっています。今年は4月21日。

この日はアメリカ独立戦争勃発日です。
日本人の私たちですら「ボストン茶会事件」や「ポール・リビア」といった名前は
記憶にあるように、アメリカ人にとってはイギリスからの独立にからむこのあたり、
「リンカーン」「南北戦争」以上に心に刻まれているようです。

Patriotは愛国者という意味で、Jeepの車名や、長距離弾道弾ミサイル名や、
フットボールのチーム名などにも用いられ、アメリカ人の大好きな言葉Best3に
入るのでは?と思います。

当時、いつイギリス軍が上陸してもおかしくない中、アメリカ植民地軍は
コンコード(ボストンの北西)に武器弾薬を準備し、戦いに備えていました。
1775年4月18日、イギリス軍が上陸したのをいち早く気付いたポール・リビアは、
夜通し速馬で駆けて、コンコードまでの沿線の人々に知らせてまわりました。
この話を思い出す度、胸が高鳴るのは、ロングフェローの「Paul Revere’s Ride
の詩が脳裏に焼きついているからでしょう。
一昔前は、この詩をリンカーンやマーチンルーサーキングJr.の演説同様、
暗唱させられたものですが、娘の学校では軽く触れただけ、
マサチューセッツ州ですらこれでは、祝日になっていない他州では、
触れもしないのでしょうか・・・残念です。
ポール・リビアが走り抜けた通りには今も標識があって、
車で通る度当時に思いを馳せて・・・いたのは私だけ・・・ですね。

日付が変わって4月19日、コンコードの手前のレキシントンで、
8年にもわたる独立戦争の火蓋は切って落とされました。
その後、コンコードのThe Old North Bridgeで2度目の衝突。
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遠くに見えるのがThe Old North Bridge。
こんな原っぱで「世界が変わった」んですね。↓
エマーソンの「コンコード賛歌」の一節、
And fired the shot heard round the world.
(そして、1発の銃声が世界を変えた )

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この場所は、現在記念公園として整備され、
マサチューセッツのシンボルにもなっている
「Minuteman(ミニットマン)」の記念碑が建っています。
Minutemanとは民兵集団のことで、
連絡を受けて1minute(1分)で
戦闘体制に入れたのでこう呼ばれていました。
生まれも育ちもマサチューセッツという友人に、
コンコードに行ってきたと話すと、
「自分は一度もない」といわれました。
私が東京タワーに行かないのと似たようなもの?!

この日、コンコード・レキシントンでは当時を再現したお祭りが行われるのは当然のこと、
ボストンマラソンも行われます。もともとはレキシントン・コンコードの戦いを記念して、
ボストンからイギリス軍が進軍していったコースを記念に走ろうということで
はじまったのですが、距離が足りず、現在のコースになりました。

また、レッドソックスも、この日必ずホームグランドであるFenway Parkで試合をします。

更にこの日がTax Day(納税日)にもなっているのは、この地域のIRS(国税庁)の
手続きセンターがわが町アンドーバーにあるからだ・・・というのは、
Wikipediaで初めて知りました。
ボストニアンにとってはイベント目白押しの祭日ですが、他州は平日ということもあり、
温度差が大きい一日です。
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by melissan | 2008-04-21 08:43 | アメリカ生活

アート三昧

春らしいぽかぽか(を通り越して暑っ!)陽気の中、
銀座で3種類のアートを満喫しました。

まずミラヴィル・インパクトでランチ。
ミシュラン一つ星を獲得した駒場のミラヴィルのお味を、
斬新なデザインのインテリアの中で、これまた凝った食器とともに
五感で楽しむランチ。名前のとおり、インパクトありました。

続いて、木工の展示会に。
木象嵌の先生、そして私の尊敬する木工作家の方が所属している会の展示会。
総勢17名(だったかな・・・)の会員の方々の作品、木工と一言では言い尽くせないほど
さまざまな分野の作品が集まり、圧巻!
さほど広くない会場なのに、時が経つのも忘れるほど長居してしまいました。

そして、そして、
この会場の近く、以前からチェックしていたDeL ReYで、3つ目の芸術品を。
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ベルギー、アントワープから空輸されてくるというこちらのチョコ。
形もダイヤモンド、お味もダイヤモンド級。一つ一つ個性がありました。d0106242_9305156.jpg


でも一番のお気に入りは、
1個だけあいたスペースにと
追加で買い求めた
トリアノン ミルク。

アートといいながら、
結局食べてばっかり・・・。
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by melissan | 2008-04-17 08:26 |

贅沢なバスケット

まだ習い始めて半年の木象嵌。
チューリップの後は羽を作りました。簡単そうで、実はずっと難しい。
製作中「ぜったい羽になってない・・・。」と確信するほど。
それでも、やさしい先生のおかげで、水張りテープを剥がしたら・・・「羽になってる!」d0106242_831025.jpg
あまりにうれしくて、自作のナンタケットバスケットに
つけたくなりました。
どれにしよう・・・?
目に留まったのは昨年作った試作品。
既に上には象牙をつけてしまったのでふたの内側に。
普通のナンタケットバスケットのふたの内側って、
Quarterboardをつけることもありますが、
たいていはプラグを入れたままで、なんとなくお粗末。
でも、こんな風にすれば、
ふたを開けるのがうれしくなっちゃう!

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ハンドルを留めるドームは、
贅沢にも象牙にしました。
日本の象牙はやはり世界に誇る品質。
職人さんの意気込みが伝わってきます。
時代が経つにつれ自然に入る網目模様を、
上手に生かしたこの作品、
一目ぼれしてしまいました。
本当にきれい。(写真は下手^ ^;)

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ふたの上にあるのは象牙作家に依頼して作っていただいたもの。
人間国宝級の堅物職人然としたおじい様ですが、
象牙にまつわる話は含蓄があって、人生の師匠のよう。
そして、わがままなお願いを一生懸命かなえてくださる。
こういう粋な職人さんが、東京にはまだいるんですねぇ。

これほど贅沢なものをただの試作品につけてしまった自分の大胆さに唖然・・・。
とはいえ、かなりの難産だったこの子。
チェリーとケーンを交互に入れたいと思いついたまではよかったものの、
厚みや強さがぜんぜん違う素材を、何とかけんかさせずに編みこむのは、
わがままな姉妹をなだめている母親の気分。
完成したばかりのころは落ち着かなかった二人も、
時が経つにつれ、チェリーはより赤く深みを増し、
ケーンは日焼けした肌のように色づき、
きっと支え合う二人になっているはず。(完全な親ばか・・・。)

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by melissan | 2008-04-15 22:10 |

春の織物展示会

以前も登場した織物作家さんの展示会にて、いくつか新作をget!
まずは2点のみご紹介。
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私にしては珍しいビビッドピンク!
でも、淡い色の作品が多い中、ひときわビビッと来たので。(・・・)
載っているのは自作ナンタケットバスケット(直径10cmのラウンド)。
模様編みにはまっていた時の作品。
そして、”私が尊敬するママBest1”の方のプリザーブドフラワーアレンジ。
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これはギャラリーに入った瞬間から目をつけてました!(笑)
なんとも春らしい、色合い。
その上には同ギャラリーで買い求めたお茶碗。
中の色がマットの色にマッチ。(・・・^ ^;)
このギャラリーのオーナーも実は同級生なのですが、
同い年とは思えないその感性、知識、ただただ尊敬です。
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by melissan | 2008-04-11 13:14 |
娘が合宿中のため、鬼のいぬ間に・・・一人ご飯。
普段は娘が苦手なものは食べないようにしている反動か、
ここぞとばかり、自分の好物オンリー、至福の5日間。
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ありきたりの野菜炒め、でも普段入らないものが!
1つは、みょうが。
薬味系は子供の頃苦手で、
大人になっておいしいと思うようになったもの。
炒めるとまろやかになりしゃきしゃき感はそのまま。
2つ目はエリンギ(というか、きのこ全般)。
娘も小さい頃は食べていたのに、最近は
舞茸以外一切受け付けなくなってしまった。
ごま油で炒めて、カマルグの塩と粒こしょうで。

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青春時代、一番嫌いだった納豆も
今は時折無性に食べたくなるもの。
娘は(やはり)大っ嫌いなので、
この5日間、ほぼ毎日食べてしまった・・・。
ここでは中トロ・みょうがといっしょに。

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卵かけご飯は、子供の頃からずっと大好き。
でも、アメリカ人の娘は苦手。
アメリカでは、卵は生では食べられません。
(Pasteurized eggsも売ってるけど、
普通のスーパーでは手に入りません。)
一度、友人宅で生の卵白を使った
デザートを食べて、下痢と嘔吐で
3日寝込んだこともあるので、実証済み。
日本の卵は色からして違う。
本当においしい!!
それが良いのかどうかは別として。

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焼肉は娘も大好物。
でもアスパラガスはNG。
「めがね」のDVDを見たら
無性に食べたくなって作ってしまった。
バーベーキューが出来ないので、
お肉はフライパンで焼いたけど、
野菜は昨年買った「焼き芋鍋」で。
オリーブオイルと
またしてもカマルグの塩で。

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数年前は好物だったのに
最近食べなくなったものがアボカド。
一人ご飯だから、マヨネーズとレモン汁だけで、超簡単アボカドディップ。

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思い起こすに、娘がアボカド嫌いになったのは
アボカドオイルを使うようになってから。
なかなかくせがあっておいしいのに。
奥に見えるのは以前はモッツアレラチーズと
3色で、でも今回は2色のみ、
(ダイオキシン騒動でチーズ抜き・・・^ ^;)
オリーブオイルと塩だけのシンプル前菜。

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by melissan | 2008-04-05 00:15 |