旅行・食べ物・音楽・映画などの覚書き。ワンコ生活もスタート。                        


by Melissa N.
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<   2013年 02月 ( 37 )   > この月の画像一覧

灯台下暗し

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まだ中国正月飾りのままのパシフィックプレイス。

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その5階にある、VINOTECA。

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居心地の良さそうなソファで、ここでのんびりワインを飲むのはいいね〜。
2階はプライベートルームだそうで。
でも、大混雑の大戸屋の隣にありながら、いつもがらがら。
イスラム圏で、しかも平日昼間から、ワインを飲む人なんていないもんね。。。

と、食事のメニューがあるじゃないの?!
「食事だけでも良いですか?」
「もちろん♪」

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頼んだパスタはゆで方もソースの味も、ジャカルタ一番!
付け合わせのガーリックトーストも、おいしい!

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こんな近くに、こんな穴場が。
灯台下暗しとはこのこと。

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by melissan | 2013-02-28 08:19 |

Wayang Kulit 鑑賞 2

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ワヤンクリットは、インドの古代叙事詩「ラーマーヤナ」と「マハーバーラタ」を、
インドネシア風にアレンジしたもの。
ヒンズーのお祭りの一部として演じられてきたこともあり、
ジャワ島やバリ島でしか、演じられていない。

白い巨大スクリーンの前には、たくさんのクリット(人形)。
バナナの茎に刺してあって、場面ごとに、
使うものだけが、中央に置かれてある。

中央には、ダラン(人形遣い)が一人。(後にもう一人、補佐がいる)
このダランが、(本番では8時間以上)一人で、台詞を言い、人形を操る。
一度に2体から3体しか操れないが、声色もちゃんと使い分け、
かなりの熱演だ。

スクリーンに向かって右側には、女性歌手が4人。
(なんと、今回、お一人は日本人!)
その手前には、ガムラン奏者。
(今回は、ソロの芸大の学生さんら、総勢20名。)
ガムランと一言で言っても、その種類は30近く。
シンバルがそのすべてを仕切っていて、
効果音も出したり、ダランとの息もぴったり。

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客席が置かれているのは、実は裏側。
あの世と言う設定。
見事な彩色が施されたクリット(人形)と、
その遣い手、演奏、すべてが見える。

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グヌンガン(Tree of life)は、
場面展開の合図だったり、
人間以外の景色や小道具を表したり、
一番良く使われる。

ダランが、人形やグヌンガンを動かすだけではなく、
スクリーンに近づけたり遠ざけたりすることで、
舞台の効果を演出している。

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客席を離れて、スクリーンの裏側へ。
本来は、こちらが表。現世を意味する。
現世では、色のない、影でしか、物事が見えないとされている。

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裏側は、ちゃぶ台が置かれ、敷物が敷いてあり、
あぐらをかいたり、寝転がったりして、飲食しながら、
かなりリラックスして観ることが出来る。

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ワヤンクリットの神髄は、やはり影絵。
表側と違って、影絵しか見えないので、
ストーリーに集中できる。
そして、この人形たちの、すばらしいこと!
ダランが無造作に置いているように見えた人形たち、
実は首の角度、手の位置、すべて計算され尽くしている。

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人形自体はシンプルな造りなのに、
指の動きにいたるまで、実に細かい。
黒と白しかないからこそ、繊細さが際立つ。

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表と裏、あの世と現世、
両方を行き来して、ワヤンクリットの奥深さを実感できる。

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by melissan | 2013-02-26 10:48 | ジャカルタ生活

Wayang Kulit 鑑賞 1

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ダルマワンサホテルのグランドホール。
花が生けられたテーブルに、ワヤン・クリットが。
今回のパフォーマンスの主役、クレスノかな。

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こちらは、ワヤン・ゴレ。

ワヤンには、
人間が演じるオラン、
人形劇のゴレ、
そして影絵芝居のクリット 、がある。

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ワヤンクリットに良く登場する神様たちの絵も。

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ホール手前のロビーには、ワヤンに関連する絵画やバティック、
人形などが、飾られて、雰囲気を盛り上げている。

更に、ビュッフェスタイルで、インドネシア料理が並べられ、
上演中も、自由に出入りできるようになっている。

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このホテル自慢のアフタヌーンティでも食べられる、インドネシアのお菓子。
こちらでも、綺麗なお姉さんがせっせと揚げてくれている。

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グランドホールのシャンデリアとのギャップも面白い。
ガムランと舞台がセットされて、いよいよ上演開始。

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こちらが、今回のダラン(人形遣い)、Ki Cahyo Kuntadiさん。
若いながら、東ジャワでベスト10に入るダランだそうだ。

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特別づくしのこのパフォーマンス。

特別その1
ダルマワンサと言う、高級ホテルのホールで、イスに座りながら、観劇できる。

特別その2
本来なら8時間かけて上演されるワヤンを、2時間ちょっとの短縮版で観られる。

特別その3
ガムラン奏者の中に一人、西洋人がパソコンに向かっている!
Kathryn Emersonさん。
この方が、同時通訳をしてくれる。
英訳は、舞台の両側のスクリーンに。

もちろん、上演中は自由に歩き回っても良いし、
いつでもホールで食べ物、飲み物をとってきても良いと言う、
民衆ワヤンのスタイルはそのまま。

ということで、超初心者の私達も、十分堪能できたのだった。

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by melissan | 2013-02-25 10:06 | ジャカルタ生活
「リンカーン」が、アカデミー賞、様々な部門で有力候補になっている。
確かに、ダニエル・デイ・ルイス、見かけも、暗い表情も、しぐさも、
私達のリンカーン像そのもの。

実在の人物を描いた映画が、色々浮かんだが、
「リンカーン」は、その中でもかなり良い映画だった。
アメリカ史をもっと理解していれば、より楽しめるはずだが。

ふと思い浮かべただけで、実在の人物の映画は、いっぱいある。
中でも、私のイメージにあっていたのは、

「終着駅」のトルストイ。
写真でしか見たことのない文豪だが、
悪妻と言われた奥様との関係は、
きっとこうであったはず、こうあってほしいという、
私達の希望がそのまま映像になった感じ。
悪妻役のヘレン・ミランは、
「クイーン」でエリザベス女王も演じているが、そっくり。
現役の人を演じるのって、勇気いるだろうな。
でも、とても堂々と演じていて、さすが。

現役といえば、メリルストリープは、
「マーガレット・サッチャー」でサッチャーを、 
「ジュリー&ジュリア」ではジュリア・チャイルドを、
演じていて、ともによく似ているのだが、
メリルストリープらしさも残っていて、どちらもチャーミング。
やはり、名女優は、すごい。

他にも、実在の人物を描いた映画で、私のイメージにぴったりだったのは、

「ヒトラー、最後の12日間」のアドルフ・ヒトラー(ブルーノ・ガンツ)、
「翼よ、あれが巴里の灯だ」のリンドバーグ(ジェイムス・スチュアート)、
「ガンジー」のガンジー(ベン・キングスレー)、
「ブッシュ」のブッシュ(ジョシュ・ブローリン)、
「モーターサイクルダイヤリー」と「チェ」のチェ・ゲバラ(ガエル・ガルシア・ベルナール)、
「カポーティ」のトルーマン・カポーティ(フィリップ・シーモア・ホフマン)
「Ray」のレイ・チャールズ(ジェイミー・フォックス)
などなど。

確かにイメージに近いけれど、ちょっとtoo muchに感じたのは、
「アビエイター」のハワード・ヒューズ、「J・エドガー」のエドガー、
と言う個性的な二人を演じたレオナルド・ディカプリオ、
「エリザベス」と「ゴールデンエイジ」でエリザベス1世、
「I'm not there」でボブディラン(女性なのに違和感なかった!)
を演じたケイト・ブランシェット、
「アマデウス」のモーツアルト(トム・ハルス)、
「クレオパトラ」のクレオパトラ(エリザベス・テイラー)、
などなど。

それらに対して、実在の人物のイメージダウンになったと思ったのは次の2作。

「レオニー」は、イザムノグチ以外まったく知らなかったので、比較のしようがないが、レオニーさんには、あまり共感を持てなかった。描き方によっては、芯の強い女性となるのだろうが、ただのわがままな、世間知らずの女性で終わってしまい、もったいない気がした。

「ゲーテの恋」のゲーテにも、失望。。。
もしこの映画が事実なら、ゲーテは但のおぼっちゃま?!
信念があったわけでもなく、父の臑をかじるだけのゲーテが、
不倫相手のお陰で有名になり、父との関係も元通りなんて。。。

実在の人物を演じると言うのは、有名無名に関わらず、大変だと思う。
でも、大衆向け映画なのだから、今回の「リンカーン」のように、
イメージを崩さず、しかもその人の一生から何かを学び取れるような、
意味のある映画を観たいものである。

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by melissan | 2013-02-23 20:12 | 映画

XS Project

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チランダックという、南ジャカルタの街に、XS Projectの工場はある。
工場と言っても、一軒家。
その入口に、活動の説明が。

これがなければ、全く気づかない。

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中に入って、早速、Retnoさんから、説明を受ける。

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これは、我が家から見える、ゴミ分別所。

ここジャカルタでは、分別ゴミの概念がない。
プラスチックも、瓶も、新聞も、すべてひとまとめに捨てる。
(分別して捨てるのだが、結局ひとまとめにされてしまう。)

それらのゴミをtrash pickerと呼ばれる人たちが、分類していく。
会社が人を雇っているところもあるが、
大半は、ゴミ山に暮らしながら、trash pickを仕事としている、貧しい人たちだ。

今回見学したXSプロジェクトでは、
彼らから、プラスチックの袋を、
30キロ8000ルピア(約80円)ほどで買い取っているらしい。
これでも、相場の1.5倍から2倍。

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そうやって集めたプラスチックバックを、
色別に仕分けし、一つ一つ丁寧に洗って、

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乾かして、
(今日はblue day!)

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色別にまとめておく。
破れていたり穴があいていたり、使えそうもないものは、
細かく裁断して、枕の中身として使うそうだ。

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そして、それらを縫い合わせて、

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様々なバッグや容器に作り替える。

他にも、タイの工場で不要になったカーシートを大量に寄付してもらい、
それらを使って、パソコンバッグを作ったり、
小物を作ったりもしている。

こうしてできたリサイクル品を売って、収益の5%を、
trash pickerの子供たちの教育費として寄付している。

貧しいtrash pickerの家族は、子供の養育費まではとてもまかなえない。
しかし、それでは、trash pickerは永遠になくならない。
子供たちが少しでも良い教育を受けて、貧困の連鎖から脱出しなければ。
そのための援助プロジェクトが、こちらの活動。

trash pickerをなくすために、
trash pickerの仕事にお金を払い、
その子供たちに寄付をする。

一件矛盾しているような活動。
創始者はアメリカ人だが、
その後は、インドネシア人自らが活動を推進しているところに意味があると思う。

ただ、人手も、アイデアも、資金も、不足している若い団体故、
他の大きなボランティア団体の一部としてやっていけば良いようにも思うが、
それはそれで、いろいろ問題があるようだ。

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by melissan | 2013-02-22 16:32 | ジャカルタ生活

XS Project 見学

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ファスナーが3つもついて、
スマホでしょ、お財布でしょ、化粧品でしょ、
綺麗に収まる!

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インナーも赤で、おしゃれな作りの、このポーチ。

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このカーシートから作られている。

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他にも、様々なデザインのバックや小物も販売。
み〜んな、リサイクル品で作られている。

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今回のIHS(Indonesian Heritage Society)のツアーは
XSプロジェクト見学。

「環境のことを考えずに、貧困をなくすことは出来ない。」
この国の、重いテーマ。

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by melissan | 2013-02-21 00:27 | ジャカルタ生活

Rumah Sehat Intiyanaの野菜

Rumah Sehat Intiyana、せっかくなのでお食事も。

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まずは、看板商品ガドガドを。
茹で野菜にピーナッツソースがからまって、おいしい。

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お魚ボールのスープ。優しいお味。

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イカスミを使ったナシゴレン。(辛かった〜)
彩りも盛りつけも綺麗。

どれも、オーガニックの材料を使い、丁寧に作られていて、体に良い感じ。
こんなにヘルシーなインドネシアン料理、外食では珍しい。

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買って帰った食材はメイドさんの腕にかかって、
更に美味しく。

こちらはテンペだけど、豆の種類がちがって、癖が少ないかも。
揚げてもらうと、おつまみに最適。

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枝豆は、丁寧に下処理してくれたおかげで、
まるで料亭のよう。
実もふっくらで、日本の枝豆と遜色無し。

他にも、カイランやベビーコーンなど、
スーパーで買うよりずっと新鮮で、野菜本来の味がした。

もう少し近ければ、毎回、お野菜買いに行きたいところ。

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by melissan | 2013-02-20 17:31 |
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ジャカルタではおなじみの、BemoとBajai。
Rumah Sehat Intiyanaで、一目惚れ。
こちらのお店、「心も、体も、健康になるための家」がコンセプト。

入口は、たくさんの植物と、コイの泳ぐ池があり、
おしゃれな雰囲気。

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エアコン無しのカフェスペースは、
まるで京都の町家のように、奥庭のプールへつながっていて、
風が通り抜ける造り。

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カキリマのタイヤや、インドネシア産の木材、幼稚園のイス、などなど
リサイクルをテーマに掲げたインテリア。
ストレートだけれど、力みが感じられなくて、心地良い。

クーラー漬けの体には、ほどよい温度。
でも、蚊よけのスプレーをして行った方が良いかも。

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by melissan | 2013-02-19 17:00 | ジャカルタ生活
ジャカルタは、港のあるコタから、南へ、南へと発展している。

コタから南に10kmほど南が、私の住むところ。
Jakarta pusat(中央)と呼ばれ、
官公庁や企業がひしめく、さしずめ丸の内。

ここから、更に10kmほど南に降りると、Jakarta selatan(南)。
まだ緑も多く残ってはいるものの、巨大ショッピングモールやアパートメントが建ち、
高級住宅街もある、振興住宅街。

このselatanにお住まいの素敵なマダムが、
せっかくいらしたのだから。。。と、案内してくださったのは、
ロッテマート Wholesale

アメリカで行ったcostoを思い出す光景。
巨大な倉庫の中を、巨大カートを引きながら、物色。
インネシアっぽいのは、サンバルや味の素(こちらではmasakoと言うネーミング)が
我が家では一生分かと思われる量で売られていること。

娘が小学生だった当時、costcoでお菓子やジュースを箱買いしていた頃を思い出す。
今は、大量買いの醍醐味はなくなってしまったけれど、

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最近のマイブーム、ハッピーターンと同じ味のGeryは、
普通サイズの6倍!(60袋入り)
買うしかないでしょっ!

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マダムお勧めグアバも、格安。(これで100円以下!)

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早速、生グアバジュース!
綺麗なピンク!
贅沢だ〜。

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文具の売り場で、見つけた、サイン。
bukaはopen。

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裏は、tutup(closed)。
よく、お店にかけてある。

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ちょっと長めのインドネシア語のサインは、
禁煙のご協力お願いします。って感じ?
(直訳は、煙草を吸わなくてありがとう。)

今は当たり前に、目にするこれらのサインも、
そのうち懐かしくなるかな。
ということで、買ってしまった。
お土産にも良いかも?

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by melissan | 2013-02-18 21:42 | ジャカルタ生活

Tapas @ Moya

ジャカルタでタパスを食べたのは、Movida以来二度目。

前菜系大好きなので、軽めの夕食にと、Moyaへ。

店内は暗いけれど、アンダルシアな雰囲気たっぷり。

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まずはエビとマッシュルームのガーリック炒めとクロケット。
が、エビhabisのため、マッシュルームのみ。
先に言ってよ〜。
クロケットは中がクリーミーでおいしかった。

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でも、エビのグリルはある。
どうやら、マッシュルームと一緒の方は小さめのえびらしく。。。
このエビは新鮮で、おいしい!!!

イカのフリッターは、インドネシア産のいかちゃんを丸ごとフライなので、
見かけあまりよろしくなく、撮影断念。。。

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パエリアは、bagi dua(二つに分けて)と頼んだせいか、
リゾットみたいな形で登場。
アルデンテではあったけれど、雰囲気違うなぁ。
ケチャップご飯と思えば、おいしい。

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石焼ステーキも、焼き加減を変えてと頼んだせいか、
普通のステーキとして登場。
上等なお肉で、おいしい。
選べるソースは、キャラメライズドオニオンにしたのだけれど、
塩こしょうで十分。

意外と狭い店内は、現地のカップルやギャルですぐ満席に。
でも、皆さん、飲んでるだけ?
ちょっと不思議な、週末の夜。

ランチもオープンしていたら、喜んで行っちゃうのだけれど。。。

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by melissan | 2013-02-17 23:52 |